◆ 連獅子
16,800円(税込)
人形高さ:白18cm、赤16cm
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長唄の歌舞伎舞踊で、1961年(文久1年)初世花柳寿輔が、その子芳次郎の名びろめに出したのが最初と言われています。内容もそれにふさわしく、親獅子(白毛)が訓練のために子獅子(赤毛)を谷から突き落とすという比喩をテーマに、能を模した勇敢な姿です。格調高く豪華な《連獅子》は、創り上げた時の喜びが大きい作品です。
連獅子 キット内容
キット内容 梱包時※写真:箱手前のメジャーは50センチです。 |
[学院からお送りしたもの] 1 飾り台 2 ボディ(2体) 3、4 頭(かしら 赤毛と白毛2体分) 5 補修用桐粉 6 ボンド(のり) 7、8 手(2体分) 9 アゴに結ぶ紐(2体分) 10、11 牡丹の花(赤、白2体分) 12 布セット(2体分) [ご自分で用意するもの] 1 紙ヤスリ 2 のりを出す小皿 3 先のよく切れるはさみ 4 濡れタオル(雑巾) 5 白い薄手の手袋 6 髪ブラシ |

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